脊柱側弯症をものともしない小さなロボットダンサー
- 2008 07/23 (Wed)
脊柱側弯症を患うブライアン・ゲイナー(Bryan Gaynor)、片腕が上まであがらないハンディを背負いながらも素晴らしいロボットダンスを披露してくれます。So you think you can danceという番組のオーディションで注目を浴び、生放送の本番にもゲストとして呼ばれるほどのインパクト。
HIPHOPの振付師シェーンスパークスが映画に登用することをその場で決めてしまったほどのダンスです。
自己紹介を含むロングバージョンです↓
今シーズンのSo you think you can danceを見て思い出しました。
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